« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »

2006年1月の19件の記事

2006年1月28日 (土)

東京新聞杯予想

東京の芝1600は、直線の比率が多いので、逃げ馬にはつらいコース。さらにスタミナが必要で1400や1200での実績は鵜呑みにできない。ということで本命は、⑫ウインラディウス。⑯オレハマッテルゼとどちらにしようか悩みましたが、重賞での実績を買って、こちらにします。これから、現場へ行くのでパドックを見て替える可能性はありますが・・・。

あとは一長一短。大体どれが人気になるかも微妙なメンバー。それだけにどこから狙ってもいいのですが、とりあえず①アルビレオ、②イヤダイヤダ、⑤マイネルレコルト、⑨グランリーオ、⑮キネティクスに流します。イヤダイヤダは休み明けなので、これもパドックをしっかり見て決めたいです。この馬は、珍名とサニーブライアン産駒という事で、人気になりませんが、力はあると思うので、今後に注目したいです。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

今日の1曲「星祭り」ローザ・ルクセンブルグ

B00005FE29 夏に生まれた私は、やっぱり夏が好きで、この曲は本来真夏のお祭りの歌なので、こんな冬のさなかに聞くのは、とっても不釣合いなのだが、なにしろ今日はどんとの命日なので、ローザのフィナーレとなったこのアルバムを引っ張り出してきた。

バンドの解散が決まってから発売された経緯もあって「あの星はローザの星」というコピーがジャケットに入っているが、空を見上げて冬空にひときわ輝く星がみつかれば、その星は、どんとの星に違いない。その星からの明るい波動が私達にまた、明日の活力を与えてくれると信じて・・・。「どこまでも二人で 星が終わる日まで」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月27日 (金)

東京開幕!!

いよいよ明日から待ちに待った東京開催。初日はおなじみ東京新聞杯。この冬の東京開催は、8日間だけの短い開催だけど、私にとっては寒い冬を脱して、ちょっとづつ春に向かって季節が変わってゆくことを実感できる時期です。オーラスのGⅠフェブラリーステークスまであっという間なので、気合を入れてしっかり楽しみます。

明日は、もちろん競馬場へ行ってきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月25日 (水)

フードマイレージ

フードマイレージ」と言う考え方があります。世界各地から運ばれてくる食物の運搬にかかるコストを考えようという事で、簡単にいうと隣の町の農協のニンジンを買うと、軽トラック1時間分のガソリンしかかからないけど、中国産の野菜を買うと、飛行機のガソリン代がかかる。というような観点から、「高くてもなるべく国産のものを食べましょう」という運動です。

今は、スーパーなどでも産地が必ず表示されていますから、地元の旬のものを食べると、ポストハーヴェスト農薬なども心配ないし、地場の食べ物は、体にもあっているんだと思います。理屈からいけば、火山灰土の日本より地味豊な大陸のほうが、野菜はおいしいかもしれませんが、火山灰の土地でずっと生きてきた人間の消化器には、その土地の食べ物のほうが、合うのではないかと思うのです。「故郷の水」というような考え方もありますし、生まれ育った土地のものを食べることは、体にも地球にもやさしいんだなと、思う次第です。

ロハスなんて言葉キライですけど、自分のためのチョイスが地球のためにもなるのは、悪い事じゃないでしょ。

ハチドリ計画も参照してください。

| | コメント (6) | トラックバック (1)

2006年1月23日 (月)

チーズとん平焼き at 渋谷「七福」

DVC00009 豪雪によるキャベツ高騰の昨今、各地のお好み焼き屋さんは、苦労してることと思いますが、お好み焼き好き者たちは、そんなことにはおかまいなく食べたいときは食べたい!!

写真のチーズとん平焼きは、下に敷き詰められたキャベツの量に手加減はありません。こんなところにも、店主の心意気が感じられますね。もちろんアツアツトロリのチーズとオタフクソースのマッチングは見事!!冬でもやはりビールでいきたいですね。

以前「七福」を紹介した記事です。→ http://newmarket.cocolog-nifty.com/seabird/2005/12/post_8823.html

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年1月22日 (日)

アメリカJCC&平安S 予想

アメリカJCC

雪の影響と馬場状態が微妙ですが、中山の2200は直線の比率が少なく大きな楕円を走っているようなコース。長距離適性は不要で、先行できれば、切れる脚も必須ではない。そこで本命はオープン3戦目の②シェイクマイハートを狙ってみようと思います。重賞のペースに慣れるのは難しいでしょうが、ここは先物買いで行きます。相手は、⑥グラスボンバーを筆頭に、④フサイチアウステル、⑤ニシノサブライム、⑦シルクフェイマス、⑧コスモインペリアル。距離適性が長目の③ユキノサンロイヤル、⑨オペラシチー、⑩ハイアーゲームは買いません。

平安ステークス

1枠の両頭がともに4連勝中で注目ですが、より前に行きそうなのは①マイネルボウノット。父バブルガムフェローはこのコース相性が良いので、ここから流します。相手は、②タガノゲルニカ、⑦ヒシアトラス、⑨アンドゥオール、⑩ヴァーミリオン。それと外枠は不利を承知で、⑮ワイルドワンダー。先々はもっと走れると思いますが、ここは不利な外枠なので、押さえまでにしました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年1月21日 (土)

伊勢うどん at 中野「志摩」

DVC00003 以前、このブログで紹介しました中野郵便局の前にある「志摩」の伊勢うどんです。久しぶりに行きましたが、おいしさは変わりません。やわらかく茹でたうどんに、生醤油とダシのタレがからんで、やさしい甘味とコクを醸し出しています。

本場の伊勢うどんも店によって色々あるみたいですが、コシの無さは共通しています。讃岐うどんが流行して強靭なコシが受けているみたいだけど、私はこちらも好きです。

私の郷里(福岡の小倉)も昔は柔らかく茹でたうどんと甘い出汁、そして「丸天」のうどんが基本でした。「丸天」はさつまあげの事です。昔は「てんぷらうどん」といえば、やすくておいしい、この「丸天うどん」でした。海老のてんぷらうどんは、「海老天うどん」と書いてあるのが普通だったんですが・・・。

DVC00002 こちらは「うな重」。東京では珍しい「蒸してない」ウナギです。カリっと香ばしくて、脂の旨味は、こちらのほうがストレートに感じられます。たれの味にごまかされないで、うなぎの味が分かるうなぎです。

飲んだ仕上げには、こちらのほうが合いますね。一緒についてくるお椀もおいしいです。青さのような海草が入っていました。

うなぎは他にもくりからや肝串などもあります。というか、うなぎ料理+伊勢・志摩のおいしいもの+地酒というお店なんです。

DVC00004 志摩のおいしいものといえば、この季節は「的矢カキ」です。レモンだけでシンプルにいただきましたが、甘味は抜群です。身は小ぶりでしたが、新鮮ですね。あまり詳しくは知りませんが、紫外線殺菌した海水で洗浄し、非常に品質管理に気をつかっている日本随一の「ブランドカキ」だそうで、さすがのうまさです。

また、お伊勢様に参内して、色々食べてみたくなりました。

※志摩は一時閉店してましたが、今は店舗の場所を移転して営業しております。場所は中野駅のすぐ近くレンガ通りの一画です。(平成19年5月追記)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年1月16日 (月)

今日の1曲 モーツァルト ピアノと管楽のための五重奏曲

今年はモーツァルト生誕250年だそうで、色んなイベントがあるみたいですね。CDの企画物なんかもたくさん出るらしいし、今年は改めて聞いてみるにはいいチャンスかも知れないですね。

この「ピアノと管楽のための五重奏曲 変ホ長調 K.452」はモーツァルトが父親に書き送った手紙の中で、「自分の最高傑作」と言ったという美しい曲。私は、本当にリラックスしたいときなどに、良く聴いています。ゆっくり本を読んでもいいし、お風呂で聞いてもいいし、心の動きをまったく妨げられない心地よさというか・・・。250年後にこんな聴き方されるなんて、当のアマデウスは思ったもみなかったでしょうね。人は去り、時代は変わっても、色あせない音楽の普遍性を感じます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月15日 (日)

京成杯&日経新春杯 予想

 ○京成杯 基本的に西だ東だ言うのはキライなんですが・・・関東の期待ジャリスコライト。ここはあっさり勝ってほしいものです。前走はフサイチリシャールのペースにまんまとハメられて、ちょっと引っかかっていましたし・・・。今回は頭数の割りにペースは上がりそうなので、鮮やかな圧勝を期待しましょう!!

 ○日経新春杯 ②エルノヴァは実は未勝利戦でなかなか勝てず、4歳になって500万条件を勝ち上がった努力と根性の馬。素質を見込んだ厩舎と馬主さんのガマンにも敬意を表したい。そして、今はなんとか重賞をという思いで、仕上げているのに違いない。切れる脚がないので、勝ちきれないが、長距離での安定感はさすがだと思う。武豊への乗り代わりで、切れ味をひきだせればチャンス!!

そのエルノヴァと同斤量のアドマイヤフジ。母アドマイヤラピスから受け継いだ心臓は長距離でこそ、ここは楽勝して春の大舞台で名乗りをあげたいところでしょう。こちらを本命に推します。

インティライミは戦績は文句なしだけど、陣営の「ツメの不安があって秋口復帰の予定を延ばした」とのコメントがひっかっかり、今回は見送ります。復帰戦は、もう少し暖かくなってからの別定戦でも良かったのでは・・・。まあ、56.5キロはむしろ軽いかな?とも思うのでアッサリ勝たれるかも知れません。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年1月 9日 (月)

魔法のバナナ at 中野じゃんじゃん

DVC00001 中野の串揚げ屋さん「中野じゃんじゃん」。串揚げというと、ちょっと値が張るイメージがありますが、ここはとってもリーズナブル。しかもおいしい。しかも遊び心一杯。

左の写真は「魔法のバナナ」。バナナの串揚げってだけでも驚きなのに、シナモンパウダーがかかった薄めの衣に、添えられたホイップクリームをタップリつけて、ガブリと頬張ると・・・!!中は凍ったバナナなんです!!しかもクリームらしきものがなかに詰めてある。凍ったといってもアイスクリームのてんぷら風にしっとり柔らかくなっていて、しかも爽やかな食感。バナナ嫌いの人でも絶対大丈夫。揚げ物のしつこさも無く正に「魔法のバナナ」です。

DVC00002 こちらの写真手前は、タコ焼きの串揚げ。カリっとした食感とタコと紅しょうがの塩味が、たまりません。もちろんソースでそうぞ!!

当然、串揚げは、変り種だけではありません。野菜、肉、魚と種類もタップリあり、しかも安い。カマンベールチーズや、つくね、かぼちゃ、しいたけ、磯部餅、じゃがいもチーズなど色々いただきました。

普通の串揚げ屋さんは、メニューが串揚げだけのところが多いですが、ここは一品料理も充実していて、変わったメニューもあります。ジャンバラヤはおいしいけど、辛いので注意!

結構混みますが、おすすめなので、ぜひ行って見てください。

中野じゃんじゃん 03-3388-4466 ふれあいロード「えん屋」の斜向かい。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

カルメンシータさん

宮城の赤ん坊誘拐事件、借金返済目的とお粗末な結末になっていますが、主犯格の男のフィリピン人妻の名前が「カルメンシータ」。ん?そこかで聞いたようなと思ったら、高松宮記念とスプリンターズステークスの勝ち馬「トロットスター」のお母さんの名前ではないですか!!フィリピンではポピュラーな女性の名前なのかな?

トロットスター  父 ダミスター 母カルメンシータ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月 8日 (日)

初富士ステークス

やっとこさ、1月8日の中山最終レースで今年初的中を手にしました。それにしても・・・馬連で550円とは、寂しい限り。まあやっと片目が開いたことだし、明日は全開で行くぞ!!

でも、仕事もあるので予想は今日のうちに。

中山メインの初富士ステークスは。人気のシンボリエスケープ、マルターズホビーはともに距離に不安だし、シンボリは東京の1400を差して勝ち上がってきたので、人気のここは、切りどころ。条件ピタリなのがインセンティブガイ。先行力とマイル適性の高さで、堅い軸馬。相手本線はオトコノユウジョウ。中山のマイルで内枠に入ると好走できる。願わくばもう少し内が欲しかったが、しょうがない。あとは強い逃げ馬スルーレートと穴っぽいクリスタルビオレの牝馬2頭に流します。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

大宮八幡宮

DVC00005 今日は、本当に雲ひとつ無い青空でしたね。そんな中、杉並の大宮八幡宮へお参りしてきました。お正月の飾りをどんど焼きで炊き上げてもらうために、参内したのですが、本当に緑が多い神社です。森の中を通るような参道を過ぎると、境内には男女対の銀杏、社殿の周りも森のようです。境内で見上げると空が広くとても清浄な気が満ちています。

お参りの方は、若い男女が多いですね。縁結び、安産、子育てのご利益があるので、そのせいかも知れません。

DVC00004 お札所で売られているのが、写真の「へそ福餅」。ゴマをたっぷりまぶした餡子餅の真ん中に、黒豆が。香ばしくておいしいし、福々しさは抜群です。このお社が東京の「ヘソ」の部分にあることにちなんでいるそうです。写真はおみやげ用ですが、境内に隣接する「清涼殿」の喫茶店でも抹茶と一緒に食べることができます。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006年1月 7日 (土)

アレキサンドライトステークス

東西の金杯ですでに初負けを喫しました海鳥でございます。そして土曜日の中山メインレースは、アレキサンドライトステークス。アレキサンドライトとは、5大宝石のひとつで、室内と太陽光のもとでは、見える色が違うという稀少な石。

冬場のダートでしかも最近寒かったので、不凍剤もかなり撒かれているに違いないとニラんで、本命はウイングラシアス。デピュティミニスター産駒は、冬の中山の重いダートに強くて、昨年の暮れも一族のフレンチデピュティ、クロフネ産駒ともども、大活躍でした。強気に先行してくれれば、いけるハズ。あとは、大型馬。550キロ近いブラボーウッズは、父アフリートではちょっと買いにくい。冬場に強いブライアンズタイム産駒の530キロ超えウインレガートと同じくブライアンズタイム産駒のタガノゲルニカ、モエレアドミラル、トーセンブライト、フサイチストラトスまで押さえて、宝石馬券期待。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月 6日 (金)

今日の1曲 「アクロス・ザ・ユニバース ザ・ビートルズ」

B00005GL0Y 実は、年末からあれやこれやビートルズ&ジョンレノンを引っ張り出しては、聴いています。今日の「アクロス・ザ・ユニバース」は、アルバム「Let It Be」に収められているのとは、別テイクでイントロに水鳥の羽音が入っています。昔もっていた「レアリティーズ」の解説では、ジミー・ペイジが愛聴していたテイクだとか。

元々この曲は、ジョンが芭蕉の俳句にインスパイアされて書いたということですが、word-言霊が広大な宇宙を横切って行くイメージがよく伝わってきます。単純な東洋色に流れる事なく、情景を言葉で切り取る俳句の手法をよく理解しているんだなあと、ヘンなところでジョンの感覚の鋭敏さに感心します。独特な輝きを放つ佳曲ですし、お正月にもピッタリかな?

収録アルバムで比較的入手しやすいのは、「パストマスターズ2」あたりでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年1月 4日 (水)

ラブ・タンバリンズ復活!!

今日、渋谷HMVで偶然発見しました。元ラブ・タンバリンズのエリちゃんと斉藤圭市の新ユニット「girl it’s U」のミニアルバム「Lonly Buffalo」。懐かしくて早速買っちゃいました。エリちゃんの声を聴くのは「ビッチズ・イン・バビロン」以来ですが、キュートでセクシーな唱法は、変わりませんね。「ラブ・タン」のようなかわいらしさ(今思うとエロカワの走りかも・・・)はないし、4曲では方向性もいまいち不明ですが、当分のあいだ愛聴盤になること間違いなし。発売元もクルーエルです。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

世界文学のたび

今年は、「世界文学のたび」に出かけることにしました。え?旅行じゃなくて、ギリシア文学から、現代まで、作品を読もうって事です。最近はダイジェストで読む名作が流行っていますが、省略なしでキチンと読みたいと思います。

以前に「近代日本文学のたび」と題して約2年をかけて、二葉亭四迷から、三島由紀夫まで読破したことがあって、とても楽しい体験でした。明治から戦後まで時代の順に代表作を読んで行き、約70冊を読みました。いずれも文庫ですけど、ちょっとしたライブラリーも完成。なかでも好きになった作家は、夏目漱石、幸田露伴、泉鏡花、川端康成、石川淳、坂口安吾です。こうやって並べてみると、戯作者風のものが好きなのが、よく分かりますね。

で、今回は西洋文学という事にして、ホメロスから・・・。これが読んでみると面白い。「イリアス」結構読みやすいです。色んな出会いがありそうで、今からワクワクしています。悠久の時を旅して、コンラッド、グリーンまで帰ってこれるのは、いつの日か・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月 3日 (火)

高井戸天然温泉 美しの湯

新年早々、高井戸の天然温泉「美しの湯」に行ってきました。井の頭線高井戸駅から徒歩2分というアクセスの良さ。眼の前は環八ですし、とても温泉があるロケーションではありません。入浴料は1200円。5時間以上は超過料金だそうですが、そんなに入る人いるのかなあ・・・・。お湯は赤茶っぽい色で、かなりナトリウムが豊富なのか、しっとりします。本格的な温泉ですね。十二社なんかの黒っぽいお湯を想像していたのですが、ちょっと驚きです。

お湯はちょっとぬるめだけど、じっくり体が温まります。ジワーっと体がほぐれる感じです。露天風呂やジャグジーもありますが、もうちょっと広いとうれしいかなあ・・・。今日はジャグジーはほとんど順番待ちの状態でした。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006年1月 2日 (月)

初詣

DVC00001 みなさま、明けましておめでとうございます。今年もひとつよろしくお願いいたします。

さて、元旦は初詣に行って参りました。近所の氏神様にお参りしたあと、新宿十二社の熊野神社へ行ってきました。ここは、大好きな神社のひとつで、境内はいつもすがすがしい御神気に満ちています。写真は社殿右手にある弁天社。お庭もなかなか素敵な雰囲気です。

新宿中央公園に隣接していて、アクセスも便利ですよ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »