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2006年7月の15件の記事

2006年7月30日 (日)

看板娘はキティちゃん

Dscn0448 中野通りを昼間に車で走った事のある方なら、ご存知かもしれません。

とある家の2階の窓からのぞく巨大なキティちゃん。来る日も来る日も窓から通りを眺めています。いつ頃からここに鎮座しているのかは、良く知りませんが、かなり目立ちます。何だか、悪い魔法使いに閉じ込められた姫君のように思えなくもないかな?

Dscn0451 ご覧のようにここは、居酒屋の2階。そしてキティの窓の下には、看板らしきものがあり、ローマ字で「トタン屋根と雨の音」と書かれています。

これがこの居酒屋さんの店名なんですね。そしてキティは幽閉された姫ならぬ看板娘だというわけです。

それにしてもちょっとカワイイ名前の居酒屋さんですが、外見はいたって普通。でもたしかに屋根はトタン屋根かな?一度入ってみたいのですが、どんな感じでしょうか。

住所は笹塚なので、ギリギリ渋谷区ですね。

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小倉記念 予想

梅雨明けした小倉は、大変な熱さだろうなあ・・・。小倉出身のわたしにとっては、九州の夏の痛いほどの日差しが懐かしい季節。

結構なメンバーが集まっていますが、まずは小倉の王者メイショウカイドウ。ただし今年の小倉大賞典では59キロで3着に負けている。今回は59.5キロ。しかも元気なコンゴウリキシオーは斤量据え置き。軸には押し難いかな?

本命はサンレイジャスパー。堅実なレースぶりに加えて、斤量面でも今回は恵まれた。前回くらいのレースが出来れば、頭もありでしょう。相手筆頭はやはりコンゴウリキシオー。小倉の2000は単純な逃げ馬には辛いコースだけど、この馬の今の充実ぶりなら・・・。逆転の単勝までアリと見ました。

その他は、お兄ちゃんが小倉記念を2回勝っている、ヴィータローザ。休み明けでなければ本命にしたいくらいだけど、今回は押さえ。サザンツイスターは前走はあの位置からは、無理。小倉2000は差しも利きますので、前進が見込めるかなと。ニホンピロキースも同様。

単勝 9、4

馬連 9-1、2、3、4、5

小倉と言えば「洗濯舟」のエビっ子シメジスパゲティー食べたいなあ・・・。

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ハイビスカス咲きました!!

Dscn0483 ベランダのハイビスカスがやっと花を咲かせてくれました。

年々色が鮮やかになって行くような気がしますが・・・。

草花の生命力に、感動を覚えますね。

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2006年7月28日 (金)

風来居 at 渋谷

Fuuraikyo 渋谷の文化村と松涛公園の間にあるラーメン屋「風来居」。山頭火などに代表される旭川ラーメンのお店です。

魚介の濃厚な甘味のただようスープは、正調旭川ラーメンといった感じですね。

写真の塩ラーメンも甘味タップリ。

麺は細めのちぢれ麺。これが濃厚スープによく合います。

Tamagokake ここの名物は、「たまごかけごはん」。美味いです!!ゴハンにダシとたまごとおかかというシンプルな一品ですが、必ず注文してしまうほどの美味さ。いつもよく混ぜ混ぜして食べるので、良くわからないのですが、細かく刻んだチャーシューも入っているかな?

まあ、理屈ぬきにガッツリ行っちゃってください。

「風来居」 渋谷区松涛1-29-2   03-3463-1008

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2006年7月27日 (木)

特選にぎり at 魚力 in 渋谷

Dvc00004_1 東急東横店の地下にあるイートインのおすし屋さん「魚力」。元は渋谷の魚屋さんなんでしょうか、東横店の鮮魚コーナーも担当していますし、白洋舎の前には店舗もあり、お昼の定食はすごいボリューム。サバの味噌煮定食なんかは、ゴハンが3杯くらい食べられますよ。

さてさて、この日の日替わりは「あわび」と「みる貝」入りで2000円。ネタも新鮮で気軽においしいおすしが食べられるので、重宝しています。

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2006年7月26日 (水)

キルケニー!!

Dvc00002 このアワ!!

やっぱりキルケニー。美味いです。

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2006年7月25日 (火)

串揚げ at 角打 山ちゃん in 中野

Kusiage 「角打」っていうのは、九州地方で「立ち飲み」のことだそうで・・・。と福岡出身なのに、知らなかった私。「角打 山ちゃん」は1階は立ち飲みですが、2階はテーブル席もあり、使い分けると便利です。

おすすめは、何と言っても「串揚げ」。1階なら、カウンターにソースの入った缶がありお約束の「2度付け禁止」の張り紙が・・・。ソースはサラサラで、ウスターソースみたいにスパイシーじゃなく、甘味が強くて串揚げに好く合います。串揚げは、家庭的な仕上がりなんだけど、とてもおいしいです。丁寧な仕事とアツアツがプラスされて、一度食べたらやみつきです。タマネギは、本当に甘くて美味ですよ!!

他にも沖縄の人には懐かしい家庭風やきそば(ほんのりケチャップ味のもの)料理はたいてい丁寧でおいしいですが、隠れたオススメはポテトサラダ。私はお惣菜屋さんのマヨネーズたっぷりのや味の素の味がするポテトサラダは、食べられないのですが、ここのは本当に家庭風のイモの味。安心してガツガツ食べられます。

Tennnai 狭い店内も工夫が凝らしてあって、1階の調理場からは、リフトで料理を2階へ運びます。(写真)手作りの内装も楽しいし、1階でサッとも良し、2階でのんびりも良し。

でもいつも込むのでご注意!!

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2006年7月23日 (日)

関越ステークス&函館記念 予想

雨はいつまで続くのかな・・・。

夏休に入ったのに、ちっとも夏らしくなりません。

○関越ステークス

また兄弟対決ですね。昨年は弟シンメイレグルスが兄マイネルモルゲンに先着。ただし、相手関係やハンデから今年はどっちもキツそうだな。本命はナムラモンスター。前走はレコードを引き出す好走で、今回もほぼ単騎で行ける展開。そうは止まらないでしょう。相手は、その安達太良ステークスでは、モンスターに屈したオースミヘネシーのほかハギノベルテンポ、カイトヒルウインド、ワンダーハヤブサまで。

馬連8-1、2、11、13

○函館記念

万馬券続出のレースだけにどこから買ってもよさそうですが・・・。こんなレースで人気馬を本命にするのもどうかと思うけど、本命はエリモハリアー。成績と先行力からこの馬ははずせないでしょう。エアシェイディは良馬場じゃないのが、減点材料。トウショウナイトも着順ほど負けていないし、時計が遅くなりそうなのは好材料。馬連で手広く。

馬連 3-1、2、4、5、6、7、8、9、13、16

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2006年7月22日 (土)

ひさびさ 「ベルク」

Dvc00001_5 ひっさびさの新宿「ベルク」。

いやーやっぱり「酒場」っていう雰囲気がいいですね。写真のマイスターベーコンドックは、ベーコンが激ウマ!!

このお店はソーセージやベーコン、レバーペーストは最高ですね。

お気に入りのギネスと共に・・・でも、今日はガマンして1パイントだけ・・・。

新宿マイシティーの地下1階。丸の内線利用の私にはすごーく便利な場所なんですが・・・。

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デザイン変更

夏なので以前使っていた「ハイビスカス」のデザインに戻してみました。

でも家のハイビスカスは今年はまだ咲かないんですよね。

長雨の影響かな?

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火打山特別 予想

本当に仕事が忙しく予想する時間がほとんどないのですが・・・。

新潟芝1400はご存知のとおり内回りで、外回りに比べると直線は短い。ただし、スタートしてからの直線が長いので、差し馬でも勝負できます。

本命はストラスアイラ。同名のモルトが好きだから・・・ではあんまりなので、3歳時の成績から考えて1000万を勝つ力は充分かと。また新潟の相性もよいですね。

相手は、ちょっと危険な人気馬かも知れませんが、スピード抜群のクリスティイモン、重賞好走のジェダイト、ミュゲドボヌール、ジョイントスターズ、フェザーレイまで。

馬連 10-6、7、9、12、14

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2006年7月16日 (日)

スピード向上したかな?

ワールドカップが終わって「ふぬけ」状態&仕事忙しくてヘロヘロもそうだけど、何よりココログの「遅さ」がネックで、全然更新してませんでしたが、少しは、スピード上がったかな?

トラックバック何かは、今のところ快適な感じですが・・・。

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アイビスサマーダッシュ 予想

さてさて、大好きなレースだ。気合を入れて予想しよう。

新潟は、ダンチヒ系を狙え!!という格言があり、まあ最近は色んなパターンが出てきて絶対の真理というわけでもないけれど、直線だけのレースでは、まだまだ通用する格言かな?

ダンチヒ系は、2頭いて、スピニングノワールとステキシンスケクン。

雨が降ってやや下が緩そうなので、パワーのあるステキシンスケクンを本命にしたい。今年は単純なスピード争いでもないだろうから、昨年のテイエムチュラサンや似たタイプのマリンフェスタはやや軽視。

馬連 9-2、6、7、12、14

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2006年7月 9日 (日)

七夕賞 予想

7月7日は、東京は曇り空。彦星は織姫に会えたのでしょうか?

今年も枠連の7-7は、結構売れているかな?昔は、牡牝アベックで連対なんていうジンクスもあったみたいですが、今年は、牝馬はいませんね。

福島の芝2000は、同じコースの1800と比べるとスタート後の直線が長いので、逃げ馬の成績は少し悪化します。そうは言っても小回りのスパイラルコーナーの福島。相変わらずアドバンテージはありますが・・・。また、開催後半で、差しは利くようになってきています。単純に逃げ・先行だけで狙うと厳しいですね。

前走豪快に逃げ切ったコンゴウリキシオーですが、ちょっと狙いは下げて押さえまで。中京の2000は、スピードがある2000くらいがピッタリのタイプは、逃げ切りやすいんですよ。だから条件はちょっと悪くなると見て、押さえにしました。

本命は、グラスボンバー。同じコースで重賞勝ちがあり、差しが利く馬場になってきたので、有力。斤量もメイショウ、コンゴウと比較上有利。

メイショウカイドウは、わざわざ豊を乗っけて、ここに出てくるんですが、狙いは小倉戦でしょうから、押さえまで。荒れ馬場は問題ないにしても、道悪で59キロはいやーぁな所。

あとは、エルカミーノ&カナハラドラゴンの差しコンビ。充実エクスプロイトまで。

馬連 8-1、4、5、6、9

個人的には、七夕の日プチ再会を果たせましたよ。

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2006年7月 1日 (土)

準々決勝・・・

いきなり第一試合からPK戦!!

さすがW杯だなあ・・・。

寝不足は覚悟しなきゃ・・・。

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