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2010年10月の4件の記事

2010年10月17日 (日)

秋華賞予想

結論は、◎アパパネ ○サンテミリオン  いよいよ泣いても笑っても3冠目の秋華賞。アパパネはオークスが同着だったとは言え、勝てば牝馬3冠ですね。

秋華賞は、非常に紛れ易いコースなので、難しいのですが、この2頭はちょっと力が抜けていると思います。主戦ジョッキーが乗れないのは、サンテミリオン陣営にとっては、痛手ですが、藤岡ならまあ、大丈夫?
トライアルを使えた分だけ、アパパネが有利と見ました。また、内枠で後手を踏むと大きなマイナスになりますので、枠もアパパネに少し有利でしょうか。

相手は、京都内回りに実績がある馬を選びました。ショウリュウムーン、オウケンサクラ、アグネスワルツ。これに2番人気のアプリコットフィズと兄ナカヤマフェスタが凱旋門賞で激走したディアアレトゥーサを加えて3連単のヒモにします。

3連単マルチ 15=5=3、4、8、9、13

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2010年10月10日 (日)

「かつお」を食べるなら

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今だと戻りガツオ?たたきももちろん美味しいですが、私はちょっとエスニック風にして食べるのが好きです。
昔、テレビか何かで見たレシピですが、叩き用か刺身用のさくを買って、軽く塩・コショウをし、卵白と小麦粉をまぶして、オリーブオイルで、表面をさっとソテーします。
ちょっと冷ましてから(切りやすくなるので)食べやすい大きさに切り分け、パクチーやスライスオニオンを散らします。
スイートチリソースとサワークリーム(なければプレーンヨーグルトでも可)を半々くらいに混ぜたソースをかけて、食べます。
お手軽エスニックで美味ですよー。

そういえば、昔モルディブへ行った時に、ホテルの朝食のメニューでツナのスープが良く出ました。世界中で食べられているんですね。

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毎日王冠&京都大賞典 予想

毎日王冠は本命シルポート、京都はメイショウベルーガで。

毎日王冠が来ると、本格的な秋競馬開幕というファンは多いのでは?私も天気が良ければ府中へと思っていましたが、昨夜からの雨で、芝は今のところ不良。
1番人気の3歳馬ペルーサは、能力は断然でしょうが、ゲートが遅くこの馬場で後ろから行っては、厳しいでしょう。また、重の鬼ショウワモダンも59キロで、完調手前。仕掛けが遅れそうです。そこで本命は逃げ一騎のシルポート。東京コースでも成績は良いです。
ペルーサは切り、ショウワモダン様は念のため押さえ。

馬連 7-5、6、8、9

京都大賞典は京都新聞杯の勝馬が強いように、京都コースの巧拙が問われるレース。今年もベストメンバーを始め京都で重賞制覇の経験がある馬は多いのですが、中でメイショウベルーガをピックアップ。寒くなると調子が上がるタイプなのでしょうか、昨年の秋から冬に力をつけて、同距離の日経新春杯を制覇したコースです。もちろん相手はオーケンブルースリ。相手に重の鬼ゴールデンメインも加えて。

3連複 2-9-1、4、5、11(4点)

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2010年10月 3日 (日)

スプリンターズS 予想

◎はワンカラット、○ローレルゲレイロ

もうGⅠの開催です。スプリンターズSはいつも何となく心の準備ができないままに迎えているような気がします。

基本的に前々の決着となるレース。高松宮記念とは、有利な脚質タイプが違うので、連覇は難しいです。

本命は、ワンカラット。前哨戦の函館スプリントとキーンランドカップでは、昨年のスプリンターズS2着のビービーガルダンを完封。先行するスピードもあり、有利だと思います。
対抗はローレルゲレイロ。臨戦過程が怪しいのは、昨年と同じ。潜在能力は一番で、一度使えた事は、大きなプラスでしょう。
▲ヘッドライナーは先行馬総崩れのセントウルSで4着に粘った馬で、今回の流れのほうが、有利。
以下も先行できる馬からピックアップ。△ダッシャーゴーゴー、ビービーガルダン、ジェイケイセラヴィ。

馬連 8-9-12ボックス
    8-2、5、15  9-2、5、15  12-2、5、15

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